Twitterをやめたら起こった3つのこと

長州島

最近ツイッターをお休みしています。かれこれ2週間くらい。

ここ最近、色んなことがあって悩んでいました。そんな理由でツイッターを更新することができなかったのだけれど、2週間以上もお休みしていたら何を呟けばいいのかわからなくなってしまいました。

 

ということで、Twitterをやめたら起こったことをまとめようと思います。

 

復帰のタイミングがわからなくなる

ハルシュタット

私はアホなりにTwitter運営にテーマがあって、それは「見た人がちょっと元気になるツイートをすること」なんですよね。

 

この数週間は色んなことがあって、何もかもうまくいかなくて、ずーっと悩んでいました。楽しいことを考える余裕がありませんでした。無理して元気なツイートをすることはできなかったし、かといって弱音を吐くのもなんだか気が引けてしまいました。なので元気になるまで休憩することにしました。

 

最近ようやく回復して元気になったのですが、それはそれで何を呟けばいいのかわからなくなってしまいました。私どんなんだったっけ?って。

インフルエンザで学校をしばらく休んでいたら、行きづらくなってしまった。』みたいな感覚になってしまいました。

 

どんどん周りと差が開いていった

 

私が休んでいる間、周りの友人たちは休まず走り続けます。その結果、当然ながら周りの皆との差がどんどん開いていきました。

Twitterを開くたびにどんどん焦りの気持ちが出てきました。

 

最近はブロガーさんのスポンサー募集が流行ったり、プロ奢られヤーのタイチくんがバズったり。他にもいろんな人が頑張っていて、あっという間に差が開いてしまいました。本気で危機感を抱きました。みんなスゴいよ。

 

また、当然ながらTwitterの通知も来ません。

なので、たったの2週間なのに『こうやって人は忘れらていくのか…』と切なくなりました。立ち止まるべきではないですね。

 

友人から心配された

ウェンブリースタジアム

 

心配の声をもらったり、電話をして元気付けてくれた友人もいました。これに関しては、嬉しくて感動して泣きました。

 

友人たちとは、ビデオ通話で2時間も話しました。

話を聞いてもらったり、みんなの悩みを聞いたりもしました。苦しいのは私だけじゃなくて、皆それぞれ悩みながら何かを頑張っているんだなって思いました。こんなことで立ち止まっていられないなって。

友人たちが『がんばれ!』って背中を押してくれたおかげで『よし明日から復活しよう!』と一歩踏み出すことができました。周りの友人たちに感謝ですね。

 

これからはもっと頑張るよ!

ツイッターが更新できなくなって、『忘れられること』のが1番辛いってことに気づきました。

嫌われることよりも、忘れられることの方が辛いし苦しいなって。何があってもツイッターのネタにできちゃうくらいの精神力を鍛えたいぜ。

 

今日、久しぶりにツイートをしたんだけど『反応なかったらどうしよう?』って不安だったんだけど、たくさんコメントが来て嬉しかった。ありがとうございました。今日から私はまた発信活動がんばるよ〜〜〜〜〜!!!!!

 

嬉しかったからまとめておく

 

 

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