イケダハヤト先生にTik Tokデビューさせることはできるのか?検証してみた


やっほー!
札幌が生んだスーパー美女こと、ほなみんと申します。

先日、高知の限界集落に住むイケハヤことイケダハヤトさん(@IHayato)の取材に高知へ行ってきました。

 

天才の私はイケハヤさんにお会いした瞬間、こんなことを閃いてしまいました。

取材のついでに、今話題の『Tik Tok』をやってもらえないだろうか?と。

 

ということで、イケハヤさんに頼んでみることにしました。

 

パンを食べるイケハヤさんを激写

イケハヤさんにお会いするのは約半年ぶり、2度目の再会でした。

1回目は似顔絵を押し売りしました(詳しくはこちら)

 

パンを食べている姿を見て『イケハヤさんって実在するんだな』と、嬉しかったことをおぼえています。

このときはTik Tokなんて言ったら怒られるかな?と思い、緊張していました。

※前回は軽く会話した程度だった

 

冷たくあしらわれる

 

積極的に絡みにいくも、冷たくあしらわれました。

娘さんのお迎え一緒に行きたかった( ;  ; )

 

一緒に食事を楽しむ

 

ここでも積極的に距離を詰めていきます。

ほなみん「イケハヤさんの席は私の隣です!」

イケハヤ『絶対言われると思った。遠慮しておきます、遠慮!

ほなみん(イケハヤさんの隣に移動する)

イケハヤ『図々しいな〜』

この時点で既に100回くらい「遠慮」と言われていましたが、めげずに絡んでいきました。

 

Tik Tokを撮らせてもらえるのか?

 

いよいよ運命の時です。

イケハヤさんにTik Tokデビューをさせることはできるのであろうか!?

 

ほなみんイケハヤさんって、Tik Tokって知ってますか?

イケハヤ『もちろん知ってますよ。流行ってますよね』

ほなみん「この機会に、Tik Tokデビューしてみませn..」

イケハヤ遠慮しておきます

 

こんな感じで5回くらい却下されてしまったのですが…

 

 

私は皆の期待にこたえたい…!

ということで、イケハヤさんが逃げる様子をTik Tokに収めることにしました。

 

 

 

このTik Tok動画を撮影した後『この動画、ツイッターにあげてもいいですか?』と確認したのですが、

イケハヤさん、あんなに嫌がっていたのに『いいですよ』と言ってくれたんですよね。イケハヤさん、優しくて大好き。

 

 

 

 

 

 

イケハヤさんを躍らせることはできなかったので、次回は必ずリベンジしたいと思っています。

 

イケハヤさんには「とんでもないモンスターを呼んでしまった」「久しぶりに疲れた」と言われてしまったのですが、

ほなみん氏と次に会うのは企画記事を100本書いてからですね」と言ってくださいました。

 

次があることを約束してくれたので、次こそはTik Tokで踊ってもらえるように、わたし頑張る〜〜〜!!!

 

 

ひとまず、取材記事を早く仕上げられるように頑張るぞ。

イケハヤさん、ありがとう!大好き!!

 

 


 

 

 

 

 

 


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